DUMMY DOUBLE

オールドルアー&ユーズドルアーの委託、買い取り、通信販売

★中古骨董疑似餌釣具★マニアックなルアーマン達の隠れ家的な秘密基地!!!


釣れちゃった! 2017 ダミーダブル釣行紀


このコーナーは、
ダミーダブルのスタッフの釣行記です♪
常連さんとのワイワイ楽しい釣行や、
華麗で突飛な必殺テクニック満載の釣りなど、
良い加減で、脱力気味で、お間抜けな釣りなどを、
赤裸々に暴露しているコーナーです♪


エピソード 09 ★ 10月11日(水)相模湖


チャレンジ!
いろんな意味でタフだった
秋の相模湖釣行♪♪♪

朝の空気に冷やされて、靄がかった山並みに朝日が登って来て、相模湖越しの美しい風景でした♪♪♪
朝の空気に冷やされて、靄がかった山並みに朝日が登って来て、相模湖越しの美しい風景でした♪♪♪

朝夕は大分涼しくなってきましたが、
昼は相も変わらず夏日が続く10月11日に、
ダミダスタッフ2人で、相模湖へと行ってきました♪
ササさんは昔に相模湖へ良く通っていてのですが、
私ソースケは、片手で数えるくらいしか来た事が無く、
更には初夏以外に来た事が無いので、
秋の相模湖は完全に未知の領域となっています。
そんな訳でササさんはシンプルなタックルで、
自分は何でもかんでも持って来たのでゴチャゴチャしたタックルと、
対照的な2人で挑みます!!!
今回ボートをお借りしたのは、
相模湖ICを降りて直ぐの柴田ボートさん。
ちょうど到着したタイミングで、山並みの上から太陽が昇り、
清々しい朝日を浴びて、いい一日を予感させます♪♪♪
そんな中、早速ゴンドラに荷物を積み、
桟橋へと移動し、意気揚々と準備をします!

セッティングを終え、
まずはボート屋さんの桟橋周りで様子見から始めます。
出船前に上から水中を覗いて来たら、
小さいバスから巨大なバスまで、チラホラと浮いていたので、
初夏と同じで、桟橋周りで何匹か釣れるかもと言う思惑です。

秋の澄んだ空気の中、柴田ボートさんに到着!気分が上がってきます♪♪♪
秋の澄んだ空気の中、柴田ボートさんに到着!気分が上がってきます♪♪♪

駐車場から桟橋を見下ろすと、アチコチで水面がモジモジしています♪
駐車場から桟橋を見下ろすと、アチコチで水面がモジモジしています♪

朝日の中、タックルを準備をしている時が有る意味一番幸せかも知れません♪
朝日の中、タックルを準備をしている時が有る意味一番幸せかも知れません♪

桟橋からボートを離し、
ゆっくりと釣りをしながら進み始めると、
まず驚いたのは、魚探の上から下まで無数に映るベイトの群れ。
水面をみていると、時折小魚が跳ねたりもしていました。
水質自体は変化が著しい秋特有の、あまりよろしく無い水でしたが、
小魚がいるという事は、人が思う程は魚に影響が無く、
アッと言う間にに釣れちゃいそうな感じです♪

ちなみに、秋口に水質が悪くなると、
直ぐにターンオーバーと言う人が多いですが、
内容が間違っている様に思います。
物の本等に書かれているのは、反転現象が起こり、
そこに溜まったゴミ等が巻き上げられて、水が汚れる云々と書かれています。
しかしそれよりも水が汚れる理由としては、
夏に増えたプランクトンや藻類、植物等々が、
季節の移り変わりによって死んだり枯れたりしている為に、
水質が悪くなっているという方が、正しい様に思います。
後、ターンオーバーと言う現象を過剰な表現で書かれている気がします。
実際に秋口に水温が下がると、温度差によって撹拌はされるのですが、
全体的に緩やかに行われ、水温の均一化が起こります。
本に書いて有る様な急激で猛烈な水深差での反転は、
猛烈や寒波でも来ないと起きないでしょう。
もしそんな急激な反転現象が起こったら、
かなりの数の魚が変化にたえられずに、死んでしまうのでは無いでしょうか。
ちなみに猛烈な猛烈な水深差と書きましたが、
6m位までの浅いそうでは、風等の影響で良く反転等の撹拌現象が起こります。
長い時間同じ方向に強い風が吹くと、水に流れが発生し、
その結果として反転現象が起こります。
これは広い湖では局所的に、一部の更に表層のみでも起こりますし、
野池等の浅い池だと、すぐに全体的に撹拌されます。
風が強い日に野池に釣りに行くと、しばらく雨が降っていないのに、
ド茶濁りになっていたりして、この現象は以外と目にしていると思います。
かわりに、浅い野池は基本的に水温が上も下もほぼ同じなので、
水温差で起きる反転現象はあり得ないと思って良いのでは無いでしょうか。

又、春にも同じ様に水の撹拌現象が起こって、水温の均一化が起こります。
しかし春先には秋に比べ、あまり水質悪化の話は出てきません。
同じ様な現象が起きているのに、話が出ないという事は、
秋の水質悪化の原因の多くが、プランクトン等の死滅によると言う話に、
信憑性を持たせる一因になるとは思いませんでしょうか。
秋口の釣りが難しい要因の一つとして水質悪化よりも、
この撹拌現象の結果、水温が幅広い層で均一に成ってしまい、
様々なレンジにバスが散ってしまって、
これと言ったパターンが定まらない為だと思います。


柴田ボートの周りは、魚探が壊れたかと思うくらいのベイトが写っていました。水面で跳ねているベイトもチラホラ。
柴田ボートの周りは、魚探が壊れたかと思うくらいのベイトが写っていました。水面で跳ねているベイトもチラホラ。

出船前に上から覗いた時はバスが沢山ウロウロしたいた柴田ボート脇ですが、どうでしょうか。
出船前に上から覗いた時はバスが沢山ウロウロしたいた柴田ボート脇ですが、どうでしょうか。

メジャーポイントの一二三前にボートがいないので向かい中!
メジャーポイントの一二三前にボートがいないので向かい中!

他の釣り人がアチコチに移動して行くのを尻目に、
桟橋近くで釣りをしてみましたが、
確かに居たはずのバス達はどこかに言ってしまったのか、
ちっとも相手にしてくれませんし、見えバスも消えてしまいました。
明け方だけ表層に浮いているのかも知れません。
それでもベイトは沢山居るので、
シャローからディープまで探りますが、反応は全くなし。
さてどうしようかと思っている中、
ふと見るとメジャーポイントである一二三ががら空きになっています。
ここはシャローも良さそうですし、ディープフラットも良さそうなので、
アレコレやるにはうってつけと思うポイントなので、
早速エンジンを回してレッツゴー!

ササさん’Sタックル♪フェニックスに3500C等の往年の名作で一揃え!もう身体の一部と言っても過言ではない!!!
ササさん’Sタックル♪フェニックスに3500C等の往年の名作で一揃え!もう身体の一部と言っても過言ではない!!!

ソースケ’Sタックル。ルーミスやキスラー、ファルコンと、アメリカンロッドにリールは日本です。
ソースケ’Sタックル。ルーミスやキスラー、ファルコンと、アメリカンロッドにリールは日本です。

ソースケが使っていたルアーの一部。バズベイトやスピナーベイト、チャーター、クランク、ジグにメタルバイブと、上から下まで混迷を極めた感じですね~。
ソースケが使っていたルアーの一部。バズベイトやスピナーベイト、チャーター、クランク、ジグにメタルバイブと、上から下まで混迷を極めた感じですね~。

一二三前に到着してまずはシャローをチェック。
やはりここも水質は悪く、見えバスは居ないようですし、
この辺りはシャローにベイトがあまりいません。
また、見える所にシャローを丁寧に撃っている人がおり、
自分達には真似出来ないくらい丁寧だと感心するのと同時に、
あれだけ細かく探って釣れていないのでは、シャローは無さそうだと判断。
沖にボートポジションを移し、クランクやスピナーベイト、メタル各種等で、
ベイトが良く映るボトム付近を探っていきます。
かといって、沖目を探ったからと言って直ぐに反応が有る訳ではないのですが、
ベイトは沢山居るようですし、魚探にベイトの少し離れた所に、
バスと思しき影も映り、かなり期待が持てそうな感じがします。

貝沢に到着。水も綺麗ですしベイトもいるので、バスもきっといるはずです♪♪♪
貝沢に到着。水も綺麗ですしベイトもいるので、バスもきっといるはずです♪♪♪

珍しくワッキーリグでフィネスに誘うササさん!予想に反して厳しい状況に苦笑いでした。
珍しくワッキーリグでフィネスに誘うササさん!予想に反して厳しい状況に苦笑いでした。

相模湖の観光船くじら丸がのんびりと湖を回っていました♪ が、一方の自分達は…。
相模湖の観光船くじら丸がのんびりと湖を回っていました♪ が、一方の自分達は…。

しばらくは一二三から青田ワンド方面に流していたのですが、
途中でスプーンにバイトが一度有ったくらいで、反応は今ひとつ。
ただ、魚探でバスを探して、ピンポイントに狙って釣っている方を見掛けました。
実際にこの目でシューティングの釣りを見て、もの凄く感心してしまいましたが、
ああいった釣りは2人でボートに乗ってやるのには向いていませんし、
自分達の趣味的にもやり切れるとは思えないので、ポイントを移動してみる事にします。

移動先は対岸のこれまたメジャーlスポットの貝沢。
近くでワカサギ釣りの船団が出来ており、この辺りもベイトが多そうな雰囲気です♪♪♪
まずは岬の地形変化にベイトが溜まっていたので粘ってから、
徐々に中に入り、問題なく奥の滝に到着。
ここは水がクリアになっていたので、少し距離を置いてキャストをします。
早々に投げたスピナーベイトにワンバイト!!!
しかしとてもショートバイトで、ブレードを噛んでいるのかも知れません。
それでもバスの気配を感じ、期待がもてそうだと、
フィネスなルアーにまで手を出して、しつこく探りを入れてみます!
っが、まさかのアクシデントが発生!!!
突然エレキの踏み心地か無くなり、向きが制御不能になってしまいました…。
いきなりの事にしばらく呆然としていましたが、
このままでは釣りにならないので、一旦、ボート屋に帰って、
エレキを分解してみる事になりました…。

エレキが直るかどうか分りませんが、とりあえずヘッドのカバーを外してみました。
エレキが直るかどうか分りませんが、とりあえずヘッドのカバーを外してみました。

今度はふっとペダル側を御開帳。漸く直る目処が立ってきましたが…。
今度はふっとペダル側を御開帳。漸く直る目処が立ってきましたが…。

ボート屋に帰り、ドライバーをお借りして、
早速ヘッドカバーを取り外してみます。
すると原因が直ぐに分りました。
ワイヤーとシャフトの接点になっているパーツが外れてしまっております。
どうしてここが外れるの?と思わなくもないのですが、
とりあえず修理を始めます。
これまでエレキはバラした事が無いので、
慎重に構造を確認しながらの作業になります。
すると、ペダル側のワイヤーも緩んだ為に外れて、
どこかに引っ掛かっている様なので、
次はペダル側も分解して、ワイヤーを正しくセット。
それからヘッド側を直し、フタをして取り敢えずは直ったと思われます。
初めての作業に手間取り、結構な時間がかかりましたし、手はグリスでベトベト。
エレキにまで手を掛けて来なかった自分のせいでは有るんですけど、
まぁ散々な目に遭いましたよ…。

エレキも直り、雲も出て来て、少しは釣れそうな感じになたので、気を取り直してレッツゴ~♪♪♪
エレキも直り、雲も出て来て、少しは釣れそうな感じになたので、気を取り直してレッツゴ~♪♪♪

釣りを再開してすぐに、またもやエレキが故障。ただ今風に流されている所です…。
釣りを再開してすぐに、またもやエレキが故障。ただ今風に流されている所です…。

流れ流れて良さげなワンドに到着。しばらくはここで粘ってみます!
流れ流れて良さげなワンドに到着。しばらくはここで粘ってみます!

そんな訳で手がベトベトの汗まみれになって、
一休憩入れた所で前半戦は終了し、
残り時間も大分少なくなってしまいました。
これは勝負を掛けて、一二三でディープを撃とうかと思ったのですが、
何艘ものボートが入っており、ちょっと無理そうなので、
反田前のフラットに行ってみます。
ここもディープフラットが張り出していて、
一二三と同じ様な感じに成っているので、ベイトが居ると思ったのですが、
ここは全くと言って魚が居なくなっていました。
しばらく広く魚探で探ってみたのですが、この一帯は魚が居ない事が分りました。
さてそれじゃあ何処に行こうかと思っていると、
またもやエレキの踏み心地が無くなってしまいました…。
もう一度ボート屋に戻って直そうかとも思ったのですが、
先の直す時間を考えると、釣りする時間が殆ど無くなりそうなので、
腹をくくって、風に流されながら釣りをする事にしました。
そんな訳で、なるべく風の影響を受けない吉野ワンドへと向かい、
ちょうど人が居ない様なので、奥まで行って、そこから流され流され釣りをします!

ササさんが寝ている最中にバスさんゲット!色んな意味で嬉しい一尾です♪♪♪今年一番のメモリアルフィッシュかも知れません(笑)
ササさんが寝ている最中にバスさんゲット!色んな意味で嬉しい一尾です♪♪♪今年一番のメモリアルフィッシュかも知れません(笑)

途中でエンジンを切り、
ゆっくり流され&DD22を巻いた抵抗で移動し、
静かに最奥の流れ込みに到着。
するとそのタイミングでボイルが発生!!!
静かに移動しているので、プレッシャーを掛けなくて、
以外と功を奏するかも知れません。
とは言え、流されているだけとは行かないので、
移動にはかなりの労力を使います。
ひいひい良いながら釣りをしていると、
ササさんが眠気に襲われ、お昼寝モードに移行。
黙々とメタルバイブをシャクリながら流されていると、浮き魚礁に到着。
やはり変化に魚は付く様で、ベイトが沢山魚探に映っています。
バーチカルに狙いましたが反応は無く、風で対岸に流され反対岸を撃った後、
キャスティングで魚礁のベイトを狙います。
シャクッて誘いましたがやはり反応は無く、ダメかと思っていた所、
ど真ん中まで来ていたメタルバイブにバイトっ???
水深約8mの為手に伝わるのは、じわっと重くなる感じですが、
これはバスっぽいなと思った辺りで、テンションが無くなってしまいました。
バスだとしたらもうワンチャンス有るかもと、
すぐさま同じコース取りで魚礁に向けて投げ、
アクションも同じ様になる様に心がけて誘っていると、
先程と同じくど真ん中でロッドに重みがかかります!!!
今度は慎重に寄せて来ると、バスの姿が見えてきました♪
フックが薄くしか掛かっていないのが見えたので、
ネットで掬いたかったのですが、あいにく寝ているササさんの脇にあり、
ネットは諦め、意を決して抜き上げます!
何とかキャッチ出来たのは、小振りでは有りますが、
沢山食べてお腹がポッコリとしているナイスコンディション♪♪♪
早速ササさんを羨ましがらせる為にも起こす事にします♪

ササさん’Sタックルボックス!結構イージーに釣れると予想していたらしく、本気ルアーは少なめです。
ササさん’Sタックルボックス!結構イージーに釣れると予想していたらしく、本気ルアーは少なめです。

風が通っていて、ベイトもチラホラしているので、流されながら釣りをして行きます♪
風が通っていて、ベイトもチラホラしているので、流されながら釣りをして行きます♪

ラスト15分。吉野ワンドの最奥に願いを託します!はたしてドラマフィッシュはあり得るのか!!!
ラスト15分。吉野ワンドの最奥に願いを託します!はたしてドラマフィッシュはあり得るのか!!!

一尾釣れた事で、ササさんも目がバッチリ覚め、
残り短い時間ですが、2人でボトムをメタルバイブで探ります!
とは言え、釣れたのが変化の無いど真ん中なので、
おそらくベイトに付いて回遊していたのだと思われ、狙い所が漠然としているのと、
エレキが使えないので、ベイトを探し回る事も出来ず、中々に難しい状況。
風も少し強くなり始め、船が制御出来な久なってしまったので、
浮き魚礁に括り付け、回って来る魚を狙う釣りをする事にしました。
それでも何回か大きなベイトの群れや、バスと思われる映像が魚探に映ったのですが、
やはり口を使わせるにはタイミングなのか、何かが足りないのか、
残念ながら最後まで追加のバイトは有りませんでした。

今回の釣りは、いつも以上にヘトヘトに成ってしまいましたが、
小さいとは言え一尾釣れた事で、ある意味良い思い出となっています。
後、つくづく使っている道具を使いこなす為には、
メンテナンスや分解が出来た方が良いなと思った次第でした。


by ソースケ


後日談的なもの…。

今回の釣行で壊れたエレキですが、トラブルの原因は、
ちょっとした事でシャフトに隙間が出来ていた為に起こった様で、
普段からメンテナンスをしていれば、まずならなかった事が判明。
これを機に、エレキのメンテナンスが出来る様になろうと思い、
徹底的に分解して、構造を理解してみる事にしました。
落ち着いて分解してみると、以外と構造は簡単で、
痛んでいるパーツは全て交換し、グリスアップを施しておきました。
あまり使っていないのでモーター関係は良好で、ゴミ掃除をした位でした。
出来る限りのメンテナンスをした結果、
動かしたときのちょっとした音も無くなり、
かなりイイ感じになりました♪♪♪
ここまですると、早速使って見たくなるのが心情と言うもので、
釣り欲がモリモリ膨らんでいる今日この頃でした。

★ SASAの今日の釣りの感想 ★

 昔、良く通った相模湖ですが、春や、秋の、気温の変化が多い時期は、やっぱり相変わらずの『ノルか?ソルか?』な相模湖でした。難しい時には、特に難しくなるリザーバーは、その難しさが、また一つの面白さかとも思います。
 今回は、他のアングラーさん達も皆釣果が厳しかったと言うのに、エレキのトラブルを乗り越えて、バスをキャッチしたソースケちゃんに、心底敬意を感じた一日でした。
 タフコンディション&ボートのトラブルをモノともせずに、バスを釣る情熱を切らさなかったソースケちゃんには『釣れない時にはイイカンジになるまで寝ちゃおっかなぁ~ん、ぽよよよぉ~♪』と言う感じの、不抜けたおじさんの私には、到底真似の出来ない格好良さです!
 お店のスタッフの釣りは、釣行記を書く意味で、読んでくれる方々が楽しんでもらう為にも結果は重要かと思います…。やっぱりバスが釣れてナンボでしょ!
 こんなイロイロとタフな日に、シッカリバスを釣って結果を出すソースケちゃんに拍手!
それから、今回の釣りでは、私が良く相模湖に通っていた90年代には気が付けなかった事も新たに分り、また、あらためて相模湖をシッカリ釣りしたいと思える切っ掛けともなりました!
次回の相模釣行では私も頑張って結果を出したい物です。
そんなポジティブな気分のボーズが出来たのもソースケちゃんの粘りから得た貴重な経験かと思いました…。
今から次回の相模湖が楽しみです♪

.